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2016/06/04

【朗報】ニートや引きこもりは極度に羞恥心が強い、生活能力不足という障害者だった!!

若年無職の人達と数年接してきました。
それで分かったことは、ニート・ひきこもりは、メディアを賑わすような「怠け」の類では断じてありません。

彼らはややもすると、一般人よりも真面目なのです。しかし彼らの多くに共通するのは「生活面の才能が極端にない」と言う弱点があり、
その上で 「羞恥心が非常に強い、人の評価を異常に気にする、人の態度や言葉に傷つき易い」のです。
その共通性は、類似を超えて、一種の疾患や障害にさえ感じます。

それらの性格がその弱点を、人に伺い克服する機会を阻み、深い交友関係も築かせず、結果「基礎的な生活能力・知識」に極度に欠ける事態を生んでいます。
そう言った人達に、いきなり職業斡旋だ就職案内だは全く無意味です。
彼らが真に欲しているのは、実はそれ以前の「基本の自信」なのです。

悩みに耳を傾けず無茶な要求をいきなり突きつけて、従わないと
「えり好みしている」「働く気がない」と責め立て彼らのせいにする。
そう言う場面を幾度も目にしてきました。親ですらそうなのです。
http://sqiz.tumblr.com/post/40007371377/












ニートや引きこもり生活を続けたから社会性がなくなってんだろ
引きこもってるのに、自信満々になるかよ



引きこもってるから、
本来コミュニケーションから得られる一般的な知識や、会話の技術がなくなって、
会話すると遅れをとった感じになるから、自信もなくなる。



ってことでしょ。
だから、コミュ力ある人が複数人全面的に味方になって365日会話をぶっ続けでしまくって、
着々と力をつけさせれば、それだけで解決するんじゃないかと思ってる



結局、社会不安症とか回避性人格障害ってことだろ。
心配性の親から過保護、過干渉に育てられるとなりやすい。

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