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2016/03/04

思わず車に乗りたくなる! ドライビングシーンが熱い自動車漫画のおすすめ5選

最近は少なくなってきましたが、やはり自動車漫画には心を躍らせてくれるものが数多くあります。特に激しいレースのある熱い漫画は、
何度も読み返してしまうほど。そこで今回は、読んでいるとつい熱くなってしまうような「ドライビングシーンが熱い自動車漫画」を紹介します。

●『頭文字D』作者:しげの秀一
「ドライビングシーンが熱い自動車漫画」といえば、週刊ヤングマガジンで1995年から2013年にかけて連載されたこの作品を挙げないわけにはいきません。
車に興味はないけど卓越した運転技術を持つ主人公・藤原拓海が、さまざまな経験をしながら公道レースに魅力を感じていく……というストーリーの作品。
アニメや実写映画になるなど一世を風靡(ふうび)しました。峠を舞台にしたバトルが繰り広げられるのですが、その模様は漫画ながら非常に迫力があります。
特に「ミッドナイトパープル」のゴッドフット戦、ゴッドハンド戦は屈指の見どころです。

●『オーバーレブ!』作者:山口かつみ
けがで陸上選手の道を諦めることになった女子高生が、偶然目にしたドリフトと、その車を運転していた女性ドライバーに憧れ、
ドライバーとしての道を進むことになる……というストーリーの作品。1997年から2004年まで連載された、自動車漫画には珍しい女性主人公の作品です。

●『カウンタック』作者:梅澤春人
幼少期の憧れだったカウンタックLP400を、250万円と言う破格の金額で手に入れたサラリーマンの空山舜が、そのことをきっかけにこれまでとは違う
刺激的な日々を送ることになる……というストーリー。

●『ガッデム』作者:新谷かおる
ビッグコミックスペリオールで1988年から1990年にかけて連載された自動車漫画。高い運転技術を持ちながらも、目立った成績の残せない
ラリードライバーの轟源(とどろき げん)が、名実共に一流のドライバーに成長していく姿を描いています。

●『capeta』作者:曽田正人
レーシングカートに魅せられた小学生・平勝平太(たいら かっぺいた)が、廃材で作った自作カートで快進撃を重ね、さらには世界を舞台に戦う
レーシングドライバーにまで成長していく、というストーリーの作品です。

https://gakumado.mynavi.jp/freshers/articles/33324/outline








1位 西風 クロスロード
2位 六田登 F
3位 チキチキマシンもうレース





なにわ友あれ
シャコタンブギ
割と少ないな車の漫画て





無名のぼけたたくみがいきってるけいすけ打ち負かすアニメの4、5話
あたりまでが至高
あとは池谷童貞ファンタジー





あまりにも外に出るのが嫌いだからこそ、
ちょっとは運転したくなるような車でもあればと思って



クーペとSUVを持っているが、やはり雪降ったり寒かったりすると
運転する気にもならんわ・・・
こんどはキャンピングカーでも買えばいいのかな

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東本昌平のSSがないやり直し
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