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2015/05/09

車中泊ブーム。車中泊のマナーやルール。

車中泊で快適旅行 売り上げ伸ばす軽キャンパー
 昨今の車中泊ブームも手伝って、キャンピングカーが売り上げを伸ばしている。
近年は軽乗用車ベースの軽キャンピングカー(軽キャンパー)が人気で、シニア層などが旅行用にと購入するケースが増えている。
快適に車中泊できる環境づくりも進んでおり、ますます人気を呼びそうだ。

 キャンピングカーは、自走式と牽引(けんいん)式に大別。
さらに、自走式は、トラックベースのキャブコンやバンベースのバンコン、バスベースのバスコン、軽キャンパーなどがあり、
牽引式は、キャンピングトレーラーやトレーラーハウスなど多種多様だ。

 日本RV協会の関西地域部長で、キャンピングカーフィールドオオモリ(泉北郡忠岡町)の大森太朗専務(38)は
「20年前は(キャンピングカーが)『何か分からない』というお客さんが多かったが、最近は認知されるようになった」
と、以前より理解されていることを実感する。

 大森専務は購入する目的にも変化がみられるといい、キャンプなどアウトドアを目的に購入する傾向から、車中泊しながら
旅行する目的で買い求めることが増えているという。

 同協会がまとめた「キャンピングカー白書2014年」によると、国内での総保有台数は11年75600台▽12年80500台
▽13年85200台―と右肩上がりで推移。
13年の売り上げは過去最高の約309億8千万円を記録した。

 なかでも、2006年ごろから軽キャンパーが人気で、シニア層を中心に購入する人が増えている。
09~13年の軽キャンパーの生産台数は、616台▽660台▽855台▽695台▽770台―と堅調に推移。
同協会の担当者は「価格が手ごろで、ちょっとした旅行で使いやすい。ペット同伴で旅行できるのも人気の要因」と分析する。

 また、車中泊の増加に伴い、マナーやルール、安全性などを求めるユーザーの声もある。
そこで、同協会は道の駅や公共施設などに働き掛け、車中泊の公認エリアを設置。
現在では全国44カ所まで広がり、さらに増やしていくことにしている。

続き
http://www.nnn.co.jp/dainichi/news/150506/20150506087.html








無料で駐車させてもらってトイレ洗面所を使わせてもらっていると自覚すべし!
車外で煮炊きとかBBQするなバカ!出したゴミは置いていかないで持って帰れボケ!
あと一晩中エンジンかけないでほしい



本格的な改造ではないけどベッドと簡易流し台程度のプチキャンピングカーなら
釣り仲間に結構いる


軽バンで寝れるよな
身長160だからいける


その昔、フリチベデモなる催しを見に行くために
長野の白馬あたりで車中泊したときは凍え死ぬかと
思ったものである、雪が無くても油断しちゃいかんぞ。


それに昔はクルマ&テントで全国各地を回ったものだ
食事も自炊
ずっとキャンピングカーに憧れていた


最近はホテル
もうあんな貧乏臭いこと出来ないよう


あとうちの近所のコンビニは民家に囲まれてるのだが大規模な駐車場があるので
よくトラックが停まってるみたい。

夜中にも拘わらず20分も30分もアイドリングしたまま
で100m位離れたうちでもエンジンの唸りがうるさくて鉄パイプで殴りに行こうか

と言う衝動に駆られる

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