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2015/04/24

Jリーグ女子マネ「私が応援したチーム勝ちましたーヤター」→相手サポから批判殺到で炎上 識者「女が悪い」

炎上事件から考えるJリーグ女子マネージャーの存在意義。サポーターは“ファン一年生”にどう向き合うべきか?

Jリーグ女子マネージャー。

 それは、Jリーグとサッカーの魅力を世間にPRするために作られた重要な役割です。2010年から3シーズンこの役割を担った足立梨花さんの後を継ぎ、
今シーズンよりこの役職に就いたのがモデルでタレントの佐藤美希さん。

そんな彼女をショッキングな出来事が襲います。

 いつものように女子マネージャーとしてJ1第6節の浦和レッズvs横浜F・マリノスの試合に訪れた彼女は、今まで同様ホームチームである浦和のユニフォームを着用し、
イベントに出演するなどしていました。

 結果は2-1で浦和の勝利。自分が訪れたホームチームの勝利に喜んだ彼女は、その嬉しい気持ちを素直にTwitterで発信しました。
 これに腹を立てたのが対戦相手であるマリノスの一部のサポーター。彼女の発言を咎め、批判する声が次々と上がったのです。中には批判の域を超え、中傷ともとれる言葉もありました。

 彼女はすぐに件のtweetを削除し、謝罪しましたが、そこはネットの世界……時すでに遅し。それでも怒りの収まらないマリノスサポーターと、噂を聞きつけて騒ぎ立てる
第三者とで、ちょっとした炎上状態にまで発展しました。

理解できるサポーターの批判

 私にはこのマリノスサポーターと同様に、一つの愛するクラブのために全力を注ぎたいと思うサポーターとしての自分と、彼女のように中立な位置からJリーグを
応援しなければいけないというメディア側の人間である自分と、相反する二つの立場があります。
 前者の立場で考えたとき、彼女の発言にきっと私も違和感を覚え、嫌な気分になっていたと思います。
 彼女がJリーグをよく知らない、就任間もないまだ21歳の女の子というのを念頭に置いたとしても、ましてや敗戦後間もないのなら、やり場のない悔しさの矛先を彼女の無配慮な
発言に向け憤慨していたかもしれません。
http://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/fot_150423_1896168827.html








よくわからない
Jリーグ女子マネージャーというのはチームごとにいるんじゃないてこと?



現実世界では単純作業や肉体労働しかできず、普段見下される位置にいる人間が
文句をつければ謝罪する相手に対して、優越感に浸りたいから騒いでるだけなのでは?



私はいろんなチームを今後も応援していきます
が、鞠だけはありえねーから
ぐらい言えば存在感示せる

このまま意気消沈フェードアウトならいないも同然



応援したチームの勝利を喜んで何が悪いのかねえ
女子マネの立ち位置がよくわからんが



そもそもチームじゃなくてJリーグの女子マネとか訳分からん
単なる枕接待要員なんだからこういう女はそもそも表に出すなと




それにどこ応援しようがいいじゃねえか小さい

いい加減自分等は盛り上げてるんじゃなくて新規層を排斥してる事に気付けよ

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