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2014/12/29

朗報 日本人のパチンコ離れが加速 「遊びの選択肢が増えた、収入減でお金がない、健康第一」



http://www.data-max.co.jp/company_and_economy/2014/12/27212/1226_dm1435_2/





1 : チキンウィングフェースロック(埼玉県)@\(^o^)/:2014/12/28(日) 19:40:49.85 ID:puePu5o20.net ?PLT(13000) ポイント特典

パチンコ業界、冬の時代の到来か

公益財団法人日本生産性本部『レジャー白書』によると2013年のパチンコの市場規模は約18兆8,000億円。
1995年まで30兆円規模の市場が約60%にまで縮小している。また遊戯する人口も970万人で95年の約3分の1にまで減少している。

地元の経済アナリストは、パチンコ業界全体の減少の原因について「インターネット関連機器の進化でオンラインゲームのユーザーが激増中である。
スマートフォンで手軽にできることで、年齢層を問わず楽しめる。わざわざパチンコのホールまで足を運ばずともゲームを楽しめることが1つ。

もう1つは、パチンコの主要なターゲットであった主婦層が、資金調達のために消費者金融からお金を借りることが困難になってきたこと。
借り入れの申請時における金融会社の審査が厳格化したことで、そのターゲット層が審査で落ちてしまう。

上記のアナリストの話から、現在のパチンコ離れの1つは余暇の過ごし方でオプションが増えたことがあげられる。
そして現代社会は健康への関心度か高まっている。“健康ブーム”でその関連の商品やサービスは、あらゆる角度から多数のモノが生み、送り出されている。
2014年版の厚生労働白書によると、『幸福感を判断するのに重視した事項』で健康状況が調査の全年代で54.6%を示しており、所得・消費、家族関係、精神的なゆとりを上回った。
自分の周りを見てみると、自分も含め何らかの形で健康に対してお金を投じているケースが多い。

一方でパチンコのホールは、タバコを吸いながら行うことが楽しみの1つとも言われている。
しかし業界関係者には耳の痛い話であるが、現在は禁煙や分煙する対策を業界の各社は行っているものの、「パチンコ=健康」という図式は残念ながら程遠い。
日本たばこ産業(株)のデータで喫煙率が1965年は男性82.3%女性15.7%であったのが2014年には男性30.3%女性9.8%と減少しタバコ離れが進んでいることを示している。
タバコの喫煙率の激減もパチンコのホールへ行かない原因の1つではないだろうか。

まだまだ要因は存在するであろうが、「遊びの選択肢が増えた、収入減でお金がない、健康第一」に関連してくることは確かであろう。パチンコ業界は、冬の時代か?







朗報ですね

早くパチンコ税導入しろよ
どんだけタバコからとりゃ気が済むんだ

ま、実際は投資やFXに流れてるんだろあれ完全にギャンブルだから


ネットの声


まあ当たるまでの金の吸い込み速度が普通じゃないからな。
あんなん普通のリーマンとかじゃ無理だろ。
今の台はストレスしかないもんなぁ、、
釘もゴミだし。行かないのが吉


ゲームとしてパチンコやる奴はパソコンでやれるしパチンコ屋に足運ぶのはギャンブルとしてパチンコ行く奴だけだろ

そりゃ減るわ


強力なフラッシュ浴びてポケモンショックみたいになるだろ?
脳に刺激与え過ぎて廃人を増やすだけ、国は早く廃止させろ。
精神衛生上非常によろしくない


コメント

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